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ONLINE SCHOOL

AIと一緒に 自分だけのアプリを 作って、使う

VibesCoolは、未経験からAIと対話しながら日常で使えるアプリを作って学ぶオンラインスクールです。

第2期は7/4キックオフ・定員50人

「ねえ、こんなの作って。」

AIと一緒にアプリが作れる

夢のような時代が訪れようとしています

バイブコーディング Vibe Coding

Vibe Coding は、作りたいものを言葉にして

AIと対話しながら形にしていく手法です

YouTube Live

バイブスクール第2期 説明会

AIと一緒にWebアプリを作り、公開・改善していく流れを短時間で見られる説明会です。第1期で実際に作られたアプリを見ながら、VibesCoolで何ができるのかを紹介します。

  • 第1期で生まれた75個のアプリから、具体的な作例を紹介
  • AIでWebアプリを作って公開するまでの進め方
  • 作品紹介、受講の流れ、サポート内容、Q&A
YouTubeで視聴する

参加無料。AIでWebアプリを作って公開する体験を、作例と一緒に紹介します。

バイブスクール一期生 事例インタビュー

「本当に使えるところまで行けた」

作って終わりではなく、日常で使えるアプリを手にした人たちの声です。

「データベースの記録は、1人では出来なかったと思う」

AIで作ることは試していましたが、自分で作れる範囲の中で、安全そうなところを恐々触っていました。いつでも相談できる安心感があったので、データベースの記録まで進められたと思います。

Kさん・舞台制作(演出助手)・40代
「小さいものでも完成させる力が身についた」

AIを使うのは面白そうだと思っていました。ただ、最終的な判断は自分でしないといけない怖さもありました。Codexを使う環境に身を置けて、小さいものでも完成させる力が身につきました。

Tさん・高校生・10代
「隙間時間で出来るからすごくいい」

AIの勉強がしばらくできていなかったので、自分をアップデートしようと思って参加しました。VibesCoolの仕組みの中でアプリを作るのはすごく楽で、隙間時間でできるのがいいですね。

Sさん・フリーランス・30代

VIDEO INTERVIEW

佐々木さん・学習塾運営・30代

参加者の声
既存のアプリを使ってたんですけど、「勝ったな」と思って、解約しました。

バイブスクール一期生の佐々木さんは、気圧変化による体調変化を事前に知るためのアプリ「体調天気予報」を作りました。

最初は気圧データの取得でつまずいた事もありましたが、今ではほぼ毎日使うアプリになったそうです。

バイブスクールで初めて本格的なアプリ作りを始めた佐々木さんに、インタビューしました。

YouTubeで開く

第一期の発表作品から、自分のための困りごとを解いた作例をいくつかピックアップしました。

バイブスクール第一期では、24名の受講者が、75個のアプリをデプロイしました。

自分で作れるって実はすごく楽しい

自分専用のツール、家庭で使うアプリ

あなたの毎日を少し良くするものを

Vibe Coding で形にしていく

あなたも始めてみませんか?

第2期は7/4キックオフ

定員50人

第2期の募集を受付中です

フォーム入力後、メール確認とお支払い案内に進みます

参加申し込みへ

プログラム

プログラムの循環フロー図(動画→課題→Vibe Coding→振り返り→共有会)
Support
Discord(チャットアプリ)でメンターに相談できる
困ったときは、いつでもチャットで相談できます。

プログラムは、あなた専用のAIを通じて進みます。

週に一度、発表の場を予定しています。作る楽しさを分かち合いましょう。

バイブスクールで学べること

Safety

便利なAIほど、危険もある

自動車や包丁と同じように、便利な道具も使い方を間違えれば危険です。

AIは、あなたの代わりにパソコンやスマホを操作することがあります。

情報漏洩、誤操作、悪用などのリスクを理解し、安全に扱うスキルを身につけます。

  • AIの作業環境を整える
  • 作ったものを安全に公開する、または公開しない
  • トラブルが起きた時の対処法を知る

Create

世界に一つだけの、あなたのアプリ

アプリを作るには "革新的なアイデア" が必要でしょうか? ──いいえ。

あなたの毎日をちょっと良くする方法を考えて、形にしてみましょう。

Web、スマホ、ブラウザ拡張など、目的に合わせた作り方を実践的に学びます。

  • プラットフォームについて知る
  • Vibe Coding で作って学ぶ
  • 上手くいかない時の対処法を知る

Fit

作って終わりではなく、改善し続ける

作ることはゴールではありません。使ってみると、足りないことや合わないことが見えてきます。

その気づきをもとに、使い方に合う形へ、少しずつ改善していきます。

フィードバックの受け取り方、AIに要望を伝える方法を学びます。

  • 使って違和感を見つける
  • 必要な改善を言葉にする
  • 使い方に合わせて育てる

料金

第2期 受講料

9,800円 税込

ChatGPT Plus(月額3,000円)を1ヶ月間ご契約いただく必要があります

受講料
9,800円(税込)
総費用
12,800円(税込) 受講料 9,800円+ ChatGPT Plus(月額3,000円)1ヶ月分
支払方法
クレジットカード決済

スケジュール

07/04
キックオフ(オンライン 20:00〜21:00)
07/11
発表会①(オンライン 20:00〜21:00)
07/18
発表会②(オンライン 20:00〜21:00)
07/25
発表会③(オンライン 20:00〜21:00)
動画と課題は空いた時間に進められます。
ご欠席された場合の返金は致しかねます。

メンター

寺本大輝のプロフィール写真

寺本 大輝

CEO · HackforPlay

HackforPlay のオーナー/開発者。

「AIと一緒に、自分で作る楽しさを実感しましょう。」

Photo — GitHub

竹林暁のプロフィール写真

竹林 暁

CEO · TENTO

ICT/プログラミングスクール TENTO の共同創立者・代表。

「この講座で、AIとの共生のしかたを一緒に学んでいきたいです!」

Photo — TENTO

FAQ

Q. お金はかかりますか?
はい。受講料は9,800円(税込)です。受講には、ChatGPT Plus(月額3,000円)を1ヶ月間ご契約いただく必要があります。
Q. 全日参加必須ですか?
いいえ、参加できる日だけで大丈夫です。
Q. ChatGPT Plusに加入している場合は、そのまま使えますか?
はい、ChatGPT Plus(またはPro)をご利用中であれば、そのまま使えます。受講には、受講料に加えてChatGPT Plusの契約が必要です。
Q. どのようにサポートを受けられますか?
連絡・相談・共有はDiscord(チャットアプリ)で行います。
Q. 返金はできますか?
はい。開講前日までなら、いつでも返金可能です。
Q. 何歳から参加できますか?
13歳以上。未成年は保護者の同意が必要です。上限はありません。
Q. オンラインで参加できますか?
はい。すべてオンラインです。居住地の制約はありません。
Q. 未経験でも大丈夫ですか?
はい。変化が速く、ほとんどの方が「初めて」に近い地点から始めます。
Q. 週に何時間くらい必要ですか?
週2時間程度(動画 + 課題)。空いた時間に進められます。
Q. 必要な機材はありますか?
PC必須。対応環境は macOS Apple Silicon、Windows 11 Intel、Windows 11 Arm です。Windows 10 と Intel Mac は対象外です。タブレットは対象外です。 このパソコンが対応しているか確認する
参加申し込みへ

第2期は7/4キックオフ・定員50人。フォームから参加申し込みに進めます。